ブルーライフプロテクション・ フォーミュラの特徴 | キャットフードおすすめランキング123~安全無添加の愛猫の餌選び方【2019年版】






ブルーライフプロテクション・ フォーミュラの特徴

ブルーライフプロテクション・ フォーミュラのブルーのキャットフードは高品質の自然素材を使用し、好き嫌いの厳しい愛猫を満足させるように作られているキャットフードです。
毎日食べる餌だからこそ、安全で美味しいものをと考えて作られているキャットフードなのです。

ブルーのキャットフードは、その飼育方法や年齢ごとに餌の配合が変えられています。室内飼いと室外飼いで理想体重なども変わってくるからです。
ブルーは猫それぞれの特徴に合わせたキャットフードと言うことになります。

ブルーの成分や原材料

名称 BLUE 室内飼いシツナイカ
原材料 サーモン、乾燥チキン、玄米、オートミール、大麦、エンドウタンパク、エンドウマメ、鶏脂(混合トコフェロールにて酸化防止)、乾燥ニシン(オメガ-3脂肪酸源)、セルロースパウダー、タンパク加水分解物、亜麻仁(オメガ-6脂肪酸源)、馬鈴薯、乾燥チコリ根、乾燥アルファルファミール、エンドウ繊維、アルファルファ抽出物、クランベリー、サツマイモ、人参、ブルーベリー、大麦若葉、パセリ、ターメリック、乾燥ケルプ、ユッカ抽出物、乾燥酵母、乾燥エンテロコッカス・フェシウム発酵産物、乾燥ラクトバチルス・アシドフィルス発酵産物、乾燥黒麹菌発酵産物、乾燥トリコデルマ・ロンギブラキアタム発酵産物、乾燥バチルス・サブチルス発酵産物、ローズマリーオイル、アミノ酸類(DL-メチオニン、タウリン、L-リジン、L-カルニチン)、ミネラル類(硫酸カルシウム、塩化カルシウム、塩化カリウム、炭酸カルシウム、食塩、硫酸第一鉄、鉄アミノ酸キレート、亜鉛アミノ酸キレート、硫酸亜鉛、硫酸銅、銅アミノ酸キレート、硫酸マンガン、マンガンアミノ酸キレート、ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(塩化コリン、ナイアシン、E、B1、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸、ビオチン、A、B6、パントテン酸カルシウム、B2、D3、B12、葉酸)、着色料(野菜ジュース)、酸化防止剤(混合トコフェロール)
賞味期限 未開封で約6ヶ月
成分 粗タンパク質 32%
粗脂肪分   15%
粗繊維    6%
水分     9%
原産国 アメリカ
400g / 2kg
対応種 全猫種対応(幼猫用が別にあり)
肉副産物 オートミール
穀物 玄米・大麦
添加物 なし
尿路疾患対応 対応あり
タイプ ドライタイプ
参考価格 2.0kg / 4,103円(税込)
公式サイト ブルーバッファロー

ブルーのキャットフードは2種類の粒が入っている!

ブルーには、2種類の粒が配合されています。
美味しくて栄養価の高いベースキブル(粒)にプラスして、色の濃いライフソースビッツが配合されています。
このライフソースビッツは、飴理丘の獣医師や動物栄養士が開発した、製造時の熱による栄養価の損失をできるだけ少なくする「コールドプロセス製法」で製造されています。
そのため、より栄養価の高い粒といえます。
この2種類の味のちょっとした違いや食感の違いなどが愛猫に更なる食いつきの良さを与えるとともに、健康サポートに重要な働きをしているのです。

ブルーは「とうもろこしや小麦」を使っていない

ブルーは猫が消化しにくいとうもろこしや小麦(いわゆるグレイン)を使用していません。
ただし、完全なグレインフリーというわけでなく小麦などと比較して消化しやすい玄米や大麦は配合されています。
その配合量は特に多いわけではなく、猫の健康を害するわけではありません。
消化が悪いというのは、言い換えれば食物繊維です。
猫の健康的な体重維持や免疫維持に必要な分だけが入っていると考えると良いでしょう。

ブルーは愛猫の健康を考えて作られたキャットフードです。
より栄養を猫にしっかりとってもらうための、2種類の粒の違いで食感の違いがうまれより猫の食い付きがよいキャットフードになっています。
今の餌に食い付きが悪くなったなぁという時は、是非試してみてください。